リフレクティックス

外気温38.5℃でもエアコン不要の工場!

米国インディアナ州のリフレクティックス社では、壁、天井にリフレクティックス遮熱材を施工しています。
この工場では、真夏日の外気温38.5℃でもエアコンを使用しないで快適に作業しています。
室内には熱源のある工場のみ小型エアコン1台が動いていました。

輻射熱をカットする決め手は反射率!

ほとんどの建材は反射率が低く、外部の熱を吸収してしまいます。
従って夏は暑く冬は寒いという結果になってしまいます。
反射率99%のリフレクティックスは、ほとんどの熱線をはね返してしまいます。
更に吸収された残りの1%は、エアーキャップによる断熱層が熱の伝導を防止しますので最強の遮熱であり、断熱材といえます。

■ 反射率の比較


リフレクティックスアルミ合金アルミ蒸着品レンガガラススレートタイル
99%99%98%75%~91%35%~60%7%5%
8%~10%
2%~10%
5%~15%

※このデータは連邦標準局編 Housing and home 調査報告より引用

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